ETCカードとは、高速道路のETCゲートを通過するにあたって必要不可欠のものである。通常の有人ゲートとは違いETCゲートは無人であること、有人ゲートであればゲートを通過する際、カードを引きゲートを通過できるのに対し、ETCゲートではETCカードを挿入すれば通過することができる。料金決済は有人であれば降車インターで直接現金で支払わなければなわないが、ETCであれば利用分は1か月分まとめて翌月に請求される。僕の家のクルマには、世間が注目する前からETCカードを設置し、使っていました。世間で注目され始めたのは、その後、3か月くらいです。これには僕も驚きました。「へえ。俺達って一足先に流行を先取りしていたんだと思いました。そして平日1000円のやつもよく使いました。でも、ETCカード導入車が多くなりすぎて、逆にクルマの量が増えてしまいました。ETCはよりスムーズに行くためのものなのに、逆効果になっていると思いました。ETCカードを車につけてから、高速道路を利用する回数が増えました。ETC割引があるのとないのとでは、とても差があります。日常生活の中で高速道路を使うことによって、時間の短縮にもなるのでとても助かります。やはり割引があるので利用するのであって、もし割引がなかったらおそらく利用する回数は激減すると思います。本当にETCカードはお得なので購入してよかったです。1つ注意することは、車に置きっぱなしにしないということです。窃盗などにも遭わないために、財布に入れておくことが1番良いと思います。ETCカードは、様々な種類があります。私は、一枚持っているのですが、人によっては、何枚も持ていて、状況に応じて使い分けているそうです。中には、クレジットカード機能がついたものや、ガソリン代が安くなるものもあるそうです。私も次にETCカードを作るならこのような機能がついたものが欲しいと思います。しかしこれから週末高速道路の料金1000円が無くなるそうなので、ETCカードの普及は少しへってしまうと思います。新しい機能のETCカードが出てくるのを期待したいです。
Posted by 2011年8月12日
友達夫妻と久しぶりに飲んだら、彼らは旅行が好きなようで、ここ半年でも温泉旅行が一回にオーストラリア旅行が一回、北海道旅行が一回と、なんだか楽しそうなところに旅行しているようで、よくもまあそんなに金があるなあと、思わず俗っぽいことを言ってしまいました。旦那の小遣いが月3万円ということなど、節約しているようなんだけどね。あとは旅行が趣味だけあって、安いツアーとかを探すのが上手なようです。自分が旅行するときには、そのへんのコツを今度聞いてみようかと思う。それにしても、結婚して5年経つけど、相変わらず仲がよろしいようで安心しました。まだ子供ができていないというのもあるけど。そんなに頻繁に旅行に行くってなかなかないことだと思うので、趣味が合うということの大切さも感じましたね。やっぱり二人で共通のことを楽しめるというのはいいことだな。一人身になって随分と時間が経っているし、仕事が忙しいのは昔からだし、とにかく心休まることも、人に愚痴ったり相談したりしてストレスを発散することも全然できない状況なので、自分のために慰安旅行を計画しています。寂しい奴だな、という声が聞こえてきそうですが、伊豆の温泉旅行を考えている。一人で海でも見ながらプラプラ歩いて、新鮮な魚介類を食べて温泉につかって、そのあとテレビ見ながらビールでも飲む。たまに窓の外の景色なんかを見る。そんな旅行をしようと計画中。この創造をしただけでもすごくいい気分になっています。普段はアイポッドで音楽をずっと聴いているけど、今回の旅行は駅を降りたらもう音楽を聴くのをやめようと思います。自然の音とか街の音を聞いてのんびりと過ごそう。うあわー、書いていたらまた楽しくなってきた。よし、絶対に慰安旅行を実行するぞ!
Posted by 2011年8月11日
独立するためには、企業理念を決めなけれな話にならないですね。まさに、この企業理念があってこその起業なんではないでしょうか。この企業理念は一番重要なポイントだと思います。まさに、起業して失敗しかかった時や苦難がおそいかかった時などは、この経営理念を思い出して、再度頑張れるんではないでしょうか?独立といいのは、社会的な気運でやるものではなく、本当は、自分の内部から出てくるまさに起業家精神を元にすべきだと思います。日本では、独立するためのインフラ面は整っているんでしょうか。以前に比べると、起業する人への支援するインフラ面は整ってきたんではないでしょうか。でも、今の日本人に、起業するぞという風土はあまり感じられませんね。なので、今の日本では、まだまだ起業家文化はあまり成長してるとは思えません。なぜ企業風土は育たないんでしょうか?基本的に、今の日本には、起業して失敗した人にとっては、とても厳しい社会なのですね。今の生活環境に満足していないという人も正直いらっしゃると思います。もっとスキルを身につけて独立をしてみたいと思ったことはありませんか。自分で経営するのは、相当厳しいようですね。専門家の意見を聞いている限り、困難に打ち勝つ強い意志がない限りお勧めできないようです。独立するには、相当の覚悟が必要になります。しかし、チャレンジ精神がある人は私は歓迎したいですね。日本の経営者が増えていくことを祈っています。 会社を辞めて独立したいと思っている方は多いと思います。実は、私も独立したいと思っています。といっても、私の場合は雇ってくれる会社がないので独立しようということになったのですが。今はものすごい不況で、大学生の就職状況は厳しいみたいですね。私のころも厳しかったですが、あのときよりも厳しいようです。若者を雇わないと、将来困るのは自分達なんですがね。でも、会社のほうも雇いたくても雇う余裕がないのでしょう。ですから、大学生の方達は雇ってもらうという発想を捨てて独立を考えたほうがいいと思います。
Posted by 2011年8月9日
転職活動中のオレだから、求人サイトはくまなくチェックしている。自分の可能性を狭めてしまわないように、いろんな職種の求人を見るようにしているんだ。中には看護師なんていう職種もあってね。さすがにオレは看護師の資格を持っていないから、これはさすがに無理だよね。看護師って国家試験に受からないとなれないんじゃないかな。今から勉強したって、とても国家試験に受かることはないと思うな。ということでオレはオレにできる職種を探していきたいと思っている。今までやってきたような仕事から探すけど、これまでの経験が生かせそうな仕事があったらチャレンジしてみようと思っている。自分で自分の道を狭めてしまってもしょうがないからかね。たくさんの会社の求人に応募してみて、選択肢を増やしてみたい。もちろん、書類すら通らないかもしれないけどね。転職活動をしている毎日なんだけど、あらゆる求人サイトをチェックするようにしているんだ。で、先日もインターネットでサイトを探していたんだけど、看護師専門の求人サイトを見つけた。その名のとおり、看護師の求人ばかりを扱っているサイトみたいなんだ。看護師の求人って増えているって聞いたことがある。今の世の中、看護師の数が足りないみたいなんだよね。医療現場はもちろん、介護の現場にも看護師って必要なんだろうけど、そこに看護師が足りないというのは問題だよね。なんで看護師の数が足りないのだろうか。高齢化が進んで、お年寄りが多くなると、当然、病院なんかの患者の数が増えるよな。それなのに、看護師の数は変わらずということになると、患者ひとりに対する看護師の数は不足しているということになるね。それに、過酷な職場環境だというイメージがあるから、看護師になりたいと思う人が少なくなっているのかもね。
Posted by 2011年8月6日
仲のいい友達が引越しすることになった。その友達、なんとマンションを買ったんだよね。オレはなんかあせってしまうよ。オレなんてマンションを買うなんてことを考えたこともなかったからね。そいつは少なくとも、人生設計においてはオレよりもちゃんとやっていたってことだもんね。ちょっと負けた気がしちゃうよ。で、そいつは来月にでも引越しするらしいから、そのタイミングで新居にオジャマしようかと考えているんだ。そうなるとお祝いを贈らないとね。どういう品が喜ばれるのかな。新生活にふさわしい家具とか食器とかなのかな。でもそういうのって、趣味があるじゃん。ぜんぜん趣味に合わない物を贈られてもうれしくないだろうしね。だから、贈られてもジャマにならないような物にしようと思う。さっそくデパートにでも行って、そういった品を探してみようかな。今のアパートはもう引越したいんだ。まだ2年くらいしか住んでいないけど、もう飽きちゃった。このアパートっていうのが、とにかく湿気がひどすぎる。もうかなり年季の入った木造アパートなんだ。オレより若干年をとっている感じ。古いから湿気が多いのかな。引越した当初、冬だったのに、早くも革靴にカビが生えたからね。これにはさすがに驚いた。早々にクリーニングに出したけど、これがかなりの出費になったしね。さらに、冬だろうがなんだろうが、ナメクジが出やがる。それだけ湿気が多いってことだな。湿気が多いうえに、冬は寒さが厳しい。暖房を付けていても、底冷えがするんだよね。悪いとこ尽くしだけど、逆に夏は涼しいんだ。冷房を付けなくても、まぁ暮らせるかなってくらいね。多分、風通しがいいんだと思う。そう考えてみると、いいところもあるんだな。もっと探せばたくさんいいところが出てくると思う。
Posted by 2011年8月4日
40代に入った頃から、私は「自分はウツではないか」と自覚するようになりました。いわゆる「更年期」の時期に差し掛かっていましたので、致し方ないのかなと思う部分はありましたが。それでもあまりに気分の落ち込みが激しい時には、病院から処方された薬を飲んで凌ぐようにしていました。薬を飲みたくない時には、良い音楽を聴いたり、心癒される書物を読んだりして、何とかメンタルヘルスを保つように心がけています。神経の病気は目に見えない分、繊細で不安定だと思います。じっくりと自分に合った良い治療法を見つけていきたいものですね。メンタルヘルス(心の健康)、のチェックが、今はインターネットで出来るサイトというものが存在しています。クリニックや精神科に直接行くというのが、ためらわれる人は、このチェック項目を試してみるというのもいいのではないかと思います。時間はそれなりにかかるので、気が向いたときでいいと思いますし、無理にする必要はないと思いますが、思いつめすぎて病が進行しないうちにすることをおすすめします。
自宅でチェックができるというのは、とてもいいですね。 30年前に比べると、なんて多いのだろう。本屋のメンタルヘルスの専門書コーナーはもちろん、雑誌記事にも必ず<メンタル・・・>をみかける。というか、私が気にしてみているせいなのであろうか。いや、皆、大なり小なり心に傷があるのですよね。お金持ちは大枚はたいていろいろ試すんだろうな。専門家に相談したり、パワーストーン買ってみたり、、。ひとには迷惑かけたくないんだけど、私にできることは、お金がかからないこの方法。ひたすら愚痴る。怖いとか、悲しい、心配、なんでもしゃっべちゃう。物欲はがまんしても、心の悲しみは、外に吐き出します。
ここ10年くらいの間に、社会でのメンタルヘルスの認知はかなり向上してきました。多くは鬱病です。しかし、躁鬱病も少しずつですが認知されてきたと思います。当初、鬱病と診断されていたにも関わらず、数年間のうちに何度か回復と罹患を繰り返している場合、躁鬱病の可能性もあります。躁状態のときには、その病態を本人が気付かず、健常であると誤解してしまう可能性があるからです。躁鬱病については、現代医学ではまだまだ未知の部分も多いと言われています。薬も鬱病に比べると処方が難しいそうです。一度、鬱病に罹患された方は、ご自身の調子を数年間は気に掛けられて、再び鬱になった際には、病院にて、躁鬱病の可能性は?と医師にご相談されるのもいいかもしれません。
Posted by 2011年8月2日
引っ越しをしたんだけど、もろもろの手続きってやっぱり面倒だよね。役所にいろんな手続きに行かないとダメなんだ。しかも、役所が開いている時間って限られているわけだよね。開いている時間にあわせて、こちらが都合をつけないといけないわけ。高い税金を払っているんだから、いつでも利用できるようにしてもらいたいもんだよ。おっと、くだらない愚痴を言ってしまったようだね。これは半分本音くらいに聞き流してもらってけっけうです。で、まだ手続きが残っているのが、クレジットカードの届け先の住所だね。ちゃんと変更の届けを出さないと、請求書が前のアパートに行ってしまうからさ。万が一、人に見られたらまずいもんね。早いところ変更届けを出すことにしよう。この場合も、クレジットカード会社に行かないとダメなのかね。まぁ、役所よりも窓口が多いし、時間も遅くまでやってるよね。会社で経費って使う機会がある。多くのサラリーマンには経験のあることだろう。外回りの仕事をしている人なんかは、交通費を立て替えておいて、後に会社にその額を請求するわけだよね。オレの場合、主に深夜帰宅時のタクシー代なんかが多いわけ。で、そんなときには、クレジットカードで支払うことにしている。クレジットカードで支払っても、当然会社からその分は戻ってくるんだよ。なんでそんなことをしているかといえば、そう、クレジットカードのポイントが目当てなんだ。これがけっこうバカにできないんだ。コツコツと貯めていけば、けっこういい賞品と交換ができるんだ。中には商品券なんかもあるから、よくよく選んで交換をしたいところ。だから、うまい具合にポイントを貯めるには、会社で使う経費の立て替えに使うといいってこと。そんなセコいことをしているオレなのでした。
Posted by 2011年7月30日
子供が生まれて早3年が経ちます。ようやく子供も話したり歩いたりがそれなりにできるようになって、奥さんの子育ての大変な時期がいったん過ぎました。歩き出すとまた大変なんだけどね。それで、奥さんの慰労もかねて家族旅行でもしようかと考えているんだけど、子供が小さいとどういうところに行ったらいいのかが全然わからない。とにかく物心はまだついていないわけだから、子供のためにという視点は必要なく、奥さんがリラックスできる場所、子供の世話から少し手が話せる場所がいいんだろうけど、全然思い浮かばない。温泉は子供が小さいから難しそうだしなー。こうなったら一緒に行くんじゃなくて、子供の面倒を自分がみるからと言って、友達とどこか旅行にでも行かせてあげようかな。でも、普段子供の面倒なんて見ない旦那のことが心配になってリラックスできないか。どないしよ。しばらく旅行というものに行っていないなー、ということに気がつきました。最後に旅行に行ったのは近場の温泉旅行か大阪あたりか・・・思い出せないし、思いだせるところがそんな程度のところなので残念です。海外ももう数年行ってないし、南国好きなのに沖縄も行っていない。一体なんでそんなことになったんでしょうかと自分に問いかけてみたところ、答えは簡単に出ました。彼女がいないからだ。さすがに一人で旅行に行くほどの旅行好きではないので、一人身になったから行くところが減ったということに、今更ながら気がつきました。なので、旅行行くために彼女が欲しいとかは言わないけど、一緒に旅行に行ってくれる女の子の友達が欲しいです。男だとなんか嫌じゃん。男の二人旅なんて怪しすぎる。でも、旅行に行ってくれる女の子というのはハードルが高すぎですね。
Posted by 2011年7月29日
子供が生まれて早3年が経ちます。ようやく子供も話したり歩いたりがそれなりにできるようになって、奥さんの子育ての大変な時期がいったん過ぎました。歩き出すとまた大変なんだけどね。それで、奥さんの慰労もかねて家族旅行でもしようかと考えているんだけど、子供が小さいとどういうところに行ったらいいのかが全然わからない。とにかく物心はまだついていないわけだから、子供のためにという視点は必要なく、奥さんがリラックスできる場所、子供の世話から少し手が話せる場所がいいんだろうけど、全然思い浮かばない。温泉は子供が小さいから難しそうだしなー。こうなったら一緒に行くんじゃなくて、子供の面倒を自分がみるからと言って、友達とどこか旅行にでも行かせてあげようかな。でも、普段子供の面倒なんて見ない旦那のことが心配になってリラックスできないか。どないしよ。昔から旅行で行きたいなと思っているところがあります。ひとつはメキシコ。ボクシングの本場でもあり、ルチャドールというプロレスの大人気の場所で活気に満ちていて、バカンスを楽しめたり遺跡を見れたりもするけど、ストリートチルドレンも多くて、治安もあまりよくないという、なんとも不思議な国です。ここにはいつか必ず行きたいと思っていますが、日本からの距離が遠いというネックもあります。次にイギリス。これはビートルズを中心としたいわゆるビートグループの発祥の地としてぜひとも訪れたい国です。やっぱり60年代を中心としたイギリスの音楽というのがすごく好きなので、その土地の空気を思いっきりすって、本場の音楽を楽しみたいです。このふたつの国が特に行きたい国で、いま、マイルを貯めていくことも検討しています。普通に考えればそんなに現実的じゃないんだろうけど、1年も経っていないのに既に半分のマイルは溜まっているので、かなり現実的な話になってきましたよ。うしし。
Posted by 2011年7月26日
皆さんは薬剤師という職業をご存知ですか?そりゃあ、今まで一度も病気に掛かったことのない人なんかいないでしょうから、病院行って処方箋出されて、薬を購入したことがあるのでわかるかと思いますが、あのときに薬を調合してくれるのが薬剤師です。んで、いまその求人を探しているんだけど、まったくなくて困っている。せっかく苦労して薬剤師の資格を取ったのに、就職できなければ意味ないじゃないか・・・とにかく、求人を探しているので何か知っていることがありましたら皆さんのお力を貸してください。はい、お願い事は終わりです。いまね、なんだか無性にやる気がないんだけど、それは季節の変わり目のせいでしょうか?春を迎えるから、普通は元気が出るんだろうけど、なんだか自分は今現在元気が出なくて困っています。食生活から見直そうかな・・・今転職活動をしていて、というか始めたところなんだけど、まず何に躓いているかというと、履歴書を書くことです。ここで躓く人は多いと思う。だって書くの面倒くさいし、書くことあまりないしね。こんなことならもっと立派な学歴とか立派な資格を持っておけばよかった。会計士とか薬剤師とか行政書士とかね。そもそもそんな求人を見てはいないが・・・履歴書って自分を大きく見せなければならないところが、自分にとってはやりにくい。恥ずかしいじゃんね、自分をよさそうにアピールするのって。面接は自分を売り込むプレゼンだ、なんてことを言われるけど、面接の前に履歴書が企画書みたいになるわけだもんね。あと、職務経歴書も面倒くさいよね。こっちのほうがより大変。そもそも自分がこれまでの仕事でどういうことをしてきたのか、よく分からないしね。営業とかだと数字で結果を表せるんだろうけど、編集関係だとあまり分かりやすくかけないんだよね。あー憂鬱だなー。
Posted by 2011年7月24日